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あゆみ助産院(出張専門)    日々の出来事


by OKA
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Lunch

先日、一番初めにお産を担当させて貰ったSさんとご飯を。



中々、ご縁がなく、お産以降会えない方も多いのですが、
Sさんとは何だかんだと繋がっていて、今回ご一緒することに☆

あれから10年、二人の子を出産して
Sさんは美容室開業に向けて準備。

開業…
ご家族、ご夫婦、色々が成長して、
場所も整って今になった、そんな印象でした。

そして
「岡村さん結婚しないんですか?」と単刀直入に聞く辺りが、
10年のお付き合いと言うか、何ともSさんらしい(笑)

笑い合いながら、ホッコリの気分になって、
また頑張ろうと思いました。

最近良く思います。
夫婦、男と女
口語訳聖書
2:7主なる神は土のちりで人を造り、命の息をその鼻に吹きいれられた。そこで人は生きた者となった。
2:18また主なる神は言われた、「人がひとりでいるのは良くない。彼のために、ふさわしい助け手を造ろう」。
2:19そして主なる神は野のすべての獣と、空のすべての鳥とを土で造り、人のところへ連れてきて、彼がそれにどんな名をつけるかを見られた。人がすべて生き物に与える名は、その名となるのであった。
2:20それで人は、すべての家畜と、空の鳥と、野のすべての獣とに名をつけたが、人にはふさわしい助け手が見つからなかった。
2:21そこで主なる神は人を深く眠らせ、眠った時に、そのあばら骨の一つを取って、その所を肉でふさがれた。
2:22主なる神は人から取ったあばら骨でひとりの女を造り、人のところへ連れてこられた。
2:23そのとき、人は言った。
「これこそ、ついにわたしの骨の骨、
わたしの肉の肉。
男から取ったものだから、
これを女と名づけよう」。
・・・・・・・・・・・・・・
いろいろあるけれど聖書にあるように
はじめに神様は土のちりで男を造り
男の助け手(協力者)が必要だと、
一番心に近い部分?の男のあばら骨から一人の女を造りました。
感慨深い所です。ネットにこんな記事がありました。

「四世紀の有名なクリスチャンであるアウグスチヌスは、
 神が女を、男の"足"からでも"頭"からでもなく、"わき腹"から造られたことに意味を見ています。
 彼が言うように、女が男の足の裏から造られなかったのは、男に卑しめられないためであったに違 いありません。
 また、女が男の頭から造られなかったのは、男の頭となって不当に支配しないためであったので  しょう。」
久保有政著

支配は良くありますね…
しかし、神様は望んではないのだな~と。

そんで
子供達にお土産♡
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レンコンピッザ モチモチでバジルがきいてて美味しいです

子供たち
「宅配より、めちゃ美味しい~。次からピザはここに頼もうよ!!。」と。
イヤイヤ…。(食べに行かなきゃお土産買えないから~~~( ゚Д゚))
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by oka-ayuharu | 2016-05-10 21:10 | 日々の出来事